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皿娘×皿娘×AB娘

screenRJC2014ワールド002

左から
わっかちゃん マリカ ひめるちゃん です

最初は皿娘AB娘でいちゃいちゃしていたら皿娘がもう一人加わって…!

な3Pレズえっちのログです








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マリカ : 美味しくいただいちゃいますよー・・v
ひめる : ふぁー…v めしあがれー…v

ひめる様にパーティー加入要請を送りました。
ひめる様がパーティー加入を承認しました。

マリカ : ふふっv・・こんなところでお誘いなんてえっちなABさんねっ・・v
ひめる : あぅ…v ごめんなさぃ… なんだか、うずうず…しちゃって…っv
マリカ : あらあらぁ・・どこがうずうずしちゃってるのかなぁ・・・?
ひめる : …ぇ…ぇっと…v こ、ここ…らへん…です…v (顔を赤くしながら…
ひめる : (自らの下腹部の辺りを、さすさす…v)

マリカ : あははっv・・うーん、と・・・ココ、かにゃぁ・・・?(お腹を優しく撫で
マリカ : (細い指先でおへその窪みをくにくにっていじっちゃう・・v

ひめる : ふゃ、ぁ、ぁあ…っv …そ、そこじゃなく、って…ひゃぅ…っv…もう少し
ひめる : 下、です…ぅ…v (おへそをいじられると、くすぐったさにびくり体がはね
ひめる : (ちゃって…v)

マリカ : んもぅv・・ちゃんと言ってくれなきゃわかんないよぅ・・・v
マリカ : (手をもっと下に動かしてふとももを撫でながら・・・
マリカ : んぅ、ちゅっv・・ねっ・・・教えてごらんなさい・・・?v
マリカ : (顔を近づけて強引に唇を奪っちゃいます・・v

ひめる : …う、ぅぅ…っv …そ、そんなに、下じゃ…無くってぇ…っv …う、ぅ…
ひめる : …ん、ちゅぅ…っv …ふ、ぁ…ぁ…っv…お…っ…おまんこ…で、す…っv

マリカ : いい子ねっv・・よーく言えました・・・♪
マリカ : ほらほら、ちょっと立ってごらんなさい・・?v

ひめる : …は、はぃ…っv (言われたとおりに、無防備に立ち上がって…v)
マリカ : んん、うふふv・・とってもいい眺めよっ・・・v
マリカ : (ひめちゃんのスカートをめくってしっとりと濡れたショーツをじーっと

マリカ : (息がかかるほど顔を近づけて見つめちゃう・・v
ひめる : あ…あんまり、見つめられると…恥ずかしい…ですよぅ…っv
ひめる : (フリルで飾られた清楚な白いショーツは、ほんのりとしめりはじめて…v

マリカ : そうねっv・・こぉんなにいやらしく濡らしたおまんこ見られたら・・v
マリカ : くんくん・・はぅぅ・・・えっちな匂いたまらないよぅ・・・v

わっか様にパーティー加入要請を送りました。
わっか様がパーティー加入を承認しました。

わっか : このお取り込み中感!
ひめる : げ、現在攻められ中です…っv …ふゃ、ぅぅ…っv …かがないで、ぇ…v
マリカ : (ショーツ越しの柔らかいおまんこに鼻をうずめて胸いっぱいに嗅いじゃうv
わっか : そっかー攻め中かー(後ろからにじり寄ってみる)
ひめる : ひぁ、あ、ぁあ…っv …や、刺激しちゃ、ぁあぁ…っvv んんっv
ひめる : (鼻がうずめられると、おくからじゅんっvと蜜がこぼれはじめ…v)

マリカ : んん、ひめちゃん可愛いv・・・お味はいかがかしら・・・v
わっか : とりあえずこっちの足でもさすっておこうー
マリカ : はむぅv・・・んちゅv・・じゅるるっ・・ちゅぅちゅぅ・・・・v
マリカ : ひゃふぅv・・ぁんっ・・・わっかちゃんくすぐったいよぉ・・・v

わっか : 実に楽しそうだなーと思いながらすりすり…足綺麗だなー
マリカ : (ひめちゃんのおまんこの蜜を美味しそうに啜りながら
マリカ : (脚をわっかちゃんに舐められてびくんっvって感じちゃう・・v

ひめる : ふにゃ、ぁあ、ぁああぁぁ…―っ!?v…や、やぁあ…っ、吸われ、てぇ…っv
ひめる : (吸われれば吸われるほど、奥からじゅくじゅく蜜がこぼれ…

わっか : なめなめ…あ、ちょっと塩味
ひめる : (足腰ががくがく、震えてきちゃって…v)
マリカ : ちゅぅぅぅっv・・・あむっv・・んっv・・どんどん溢れてくるよぅ・・v
マリカ : ふふっv・・私も興奮してちょっと汗かいちゃったみたい・・v

わっか : ちゅ…んー…すべすべしてて気持ちいいなー…れろっ
マリカ : (下からぐぃぐぃ押し上げるようにひめちゃんのおまんこに吸い付いて・・v
マリカ : (しっとり汗ばんだ脚をわっかちゃんのお顔の前に差し出すの・・v

わっか : んぷ…踏まれちゃってるけどこれもこれで…あ、足の裏も綺麗だねー
ひめる : ひにゃ、ぁあ…っ!vマリさんの、お口にぃ…全部吸われちゃうよ、ぉ…っv
ひめる : (ショーツはもう使い物にならないくらいぐちょぐちょで…v
ひめる : (おまんこも限界が近いのかひくひく震えはじめ…v)

わっか : (足の裏をくすぐるように触れるかどうかのところで舌を這わせる)
マリカ : んはぁv・・ひめちゃんのお汁美味しいよぅ・・おまんこ、気持ちいい・・?
マリカ : ひゃふv・・んんっv・・わっかちゃんくすぐったぁいっ・・vもぉっ・・v
マリカ : (ひめちゃんのショーツを横にずらして、舌を挿入しながら・・v

わっか : 邪魔にならない程度に邪魔しちゃう…なめなめ
ひめる : ふぁ、ぃぃ…っvv おまんこ、気持ちぃ、よぉ…っvあ、ぁあ、ぁぁっvv
マリカ : (ぐじゅっv・・ぐじゅっ、ちゅぷちゅぷ・・vっておまんこをおしゃぶりv
わっか : (片足の指をしゃぶって舐めながらもう片足もすりすりと撫でる)
ひめる : …ふぁ、ぁああぁ…っvv 舌ぁ…らめ、ぇえ…ぇっ…!!vv も、もぉっv
マリカ : (足の指をわっかちゃんのお口の中で開いたり閉じたりして
ひめる : イっちゃ、ぁ、ぁあぁ…っvv ふにゃぁ、ぁああぁーっ!!vv 
マリカ : (にゅるにゅる舐め回してる舌をぎゅぅぎゅぅって挟んだりしちゃう・・v
わっか : んぷっ…ちゅる、んふ…ひめちゃんもそろそろっぽいにゃー
わっか : (もぐもぐ)

ひめる : (舌での愛撫で、おまんこ絶頂を迎えちゃって…v 膣壁できゅん、きゅんv
ひめる : (って、入ってきた舌を締め付けながら…潮をぴゅるっvって吹いて…v)

マリカ : ひゃぷっ、んんーー・・っv・・・んぅぅ・・ちゅくv・・じゅるるぅ・・v
マリカ : あはっv・・見て見てわっかちゃんっv・・ひめちゃんイっちゃったぁ・・v

わっか : んむ…あむ…ちゅ…ひめちゃんと一緒にマリカちゃんもって思ったけど
わっか : 無理だったなー…ひめちゃんすごいことになってるし

マリカ : (お口をあけて手でお皿を作ってお潮を受け止めて・・v
わっか : (口に足指をほおばりながら)
マリカ : (お顔にもたっぷりと浴びながらごくっごくっv・・ってお潮を飲んじゃうv
ひめる : ふにゃ、ぁ…ぁぁ…っv …イっひゃった…ぁ…っv …あぅ、ぅぅ…v
わっか : わー…二人ともすごいー…(ドキドキしながら見てる)
ひめる : (体中がくがく震えちゃって、もう立ってられなくて…v壁に体重預けながら
ひめる : (自分が出しちゃったえっちな蜜をごくごく飲まれてるの、恥ずかしそうに
ひめる : (見つめちゃって…v)

マリカ : うふふーv・・素敵なまん汁、ごちそうさまでしたぁ・・・v
わっか : どっちもえっちだったにゃー
ひめる : あ、ぅぅ…v おそまつさま、でしたぁ…っv
マリカ : もぉー・・わっかちゃんったら・・指がふやけちゃうよぉ・・v
わっか : だってマリカちゃんの足美味しかったし…(口から指を出して太ももをぺろり
マリカ : (強引にお顔を寄せてちゅぅv・・ってわっかちゃんの唇を奪って・・・v
わっか : ん…ちゅ…んふぅ…
マリカ : ちゅっ・・んふ・・んんー・・vちゅぅぅ、くちゅっ・・・v
マリカ : (お口に残ったひめちゃんのお潮をおすそわけしちゃうの・・v

わっか : ちゅぷ…ぺろ、あむ…んちゅっ…あは、おいひ…v
ひめる : あ、ぅぅ…v …は、はずかしーです…v うぅぅ~…v
わっか : (そのままマリカちゃんの唾液も一緒にしてごくん)
わっか : (ついでに脇の下から手を回して完全に密着するように抱きしめちゃう)

マリカ : ひめちゃんよかったね~・・vとっても美味しいみたいですっ・・v
マリカ : きゃぅっ・・んんぅ・・わっかちゃんが急に甘えんぼさんになっちゃった・・

ひめる : な、なんだか複雑な気分ですようー…っv
わっか : ん、ぷぁ…マリカちゃんのあじと混ざって美味しいよーv
わっか : えへへ…ぎゅーってするのは好きなの(ぎゅ、ぎゅー)

マリカ : んっv・・いい子いい子…♪
わっか : (マリカちゃんの肩越しにひめちゃんを見て、手招き手招き)
ひめる : …v それじゃあ私もー…っv (逆から、ぎゅーっv)
わっか : えへへぇ…さんにんでぎゅー
マリカ : (ぎゅぅーってわっかちゃんを抱きしめながら優しく髪を撫でて・・v
ひめる : ぎゅー…v ふふー…v
わっか : んゆ…んふーv
マリカ : ひゃぁんっv・・美女に挟まれて、んぅ・・えへへ、幸せかもです・・・v
わっか : やーん、美女だなんてーv
ひめる : もっともっと、幸せになってくださいねー…v ん、ちゅー…っv
マリカ : ゃぁんっv・・ちゅっv・・れろぉ・・・くちゅっ・・・んっ・・v
ひめる : んちゅ、る…るぅ…っv …ちゅぷ、ちゅぴ…っv…ん、んん…っv
マリカ : (ひめちゃんの柔らかい桃色の唇を一舐めして、お口を舌で犯しちゃうv
わっか : うふふーマリカちゃんも美人さんだもんねーv
わっか : (服の隙間からマリカちゃんの肌を直接さすさすしながら)

ひめる : うんうんー…v 美人さんのちゅー…v きもちー…v …ちゅ、ちゅぅ…v
マリカ : ふふっv・・ありがとぉ・・嬉しいよぅ・・・♪
わっか : うふふ、マリカちゃんのほっぺにもちゅーv
マリカ : きゃぅんっ・・わっかちゃんの可愛い手が、んっv・・・悪戯してるー・・v
わっか : うふふ…くしゅくしゅー♪
わっか : ん、誰かのお尻…ひめちゃんかな?(すりすり)

ひめる : …ふゃ…っ!?v …わ、わっかちゃん…っ…ぁぅう…っv
マリカ : 愛液とお潮でぐしゅぐしゅだったら・・ひめちゃんのお尻だよぅ・・v
わっか : お肉のところはすべすべで気持ちいけどちょっと割れ目の方は濡れ濡れだね
わっか : (にちゃにちゃ)

ひめる : ひゃ、ぅ…ぅっ…v …や、ぁあ…っv …触っちゃ…だめ、ぇ…っv
ひめる : (触られるたびに、またえっちな蜜がこぼれはじめ…v)

わっか : んー…ひめちゃんすっごいかわいい…v いじめたくなる♪
マリカ : あらあらv・・またとろとろのえっちな顔になっちゃったねー・・v
わっか : 今度はマリカちゃんのエッチな顔もみたいなー…♪
わっか : (おなかをくすぐってた手がするすると下に下りていく)
わっか : (薄布の前垂れ越しに丘をとんとんとリズムをつけて叩いて見た)

マリカ : ひゃぅっ!んんv・・えへへv・・ひめちゃんのおまんこ舐めてただけなのに
マリカ : 私ももぅびっしょびしょみたい・・・v

わっか : わあ…ほらひめちゃんも、一緒に触ってみよ?ぐじゅぐじゅだよ♪
マリカ : (とんとんってノックされるとくちゅvくちゅv・・って湿った音がするのv
ひめる : んふー…v それじゃあお返し、ですー…v (こくこく、頷きながら…
ひめる : (マリカさんのおまんこ、すり、すりっvってすじをこするように…v)

わっか : (ひめちゃんの邪魔をしないように、また手をお腹の辺りに戻して撫でる)
わっか : うふふ…くしゅくしゅっ…v

マリカ : にゃぁっv・・んんv・・じんじんして、気持ちいいよぉ・・・v
マリカ : (布面積の少ない薄手のショーツが愛液を吸ってぴっちりと
マリカ : (おまんこに貼り付いて、そこの形がくっきりとわかっちゃう・・・v

ひめる : ふぁー…v …凄く、ぐちゅぐちゅ…です…v …えへへー…v
わっか : わ、すごい…v ほらひめちゃん、もっともっと…v
ひめる : ぇっちな形のおまんこ…まるわかり、ですねー…v  (愛液でぺったり
ひめる : (おまんこに張り付いちゃってるショーツをより食い込ませるみたいに
ひめる : (激しく、じゅぷ、ちゅぷんっvって指のお腹でこすり上げ…v)

わっか : (マリカちゃんが気持ちよさそうにしてるので、おへそを指でなぞって
わっか : (そのままかるーくほじる

マリカ : ひぐっv・・ふにゃぁぁv・・いいのっv・・そこっ・・そこ気持ちいぃっv
わっか : んふふ…v マリカちゃんもえっちな顔になってきたぁ…v
マリカ : (ひめちゃんの手を動きに合わせてゆっくりと腰を動かして・・v
マリカ : ぅぅぅぅっv・・だってだって、こんなの気持ちよくって、わぅぅ・・・v
マリカ : (急に恥ずかしくなって両手で真っ赤な顔を隠します・・v

ひめる : ここ…クリさんかな…?v …ふふ…ちゅくちゅくー…っv
わっか : マリカちゃん、かーわいぃー…v
ひめる : (恥ずかしがってても容赦なく…v 片手ですじを擦りながら、愛液で
ひめる : (浮き上がったクリトリスをもう片方の手でくにくにこねちゃってv)

わっか : ん…かわいいマリカちゃんにちゅーしちゃう♪っちゅ…んちゅ…v
マリカ : ぁっv・・ぁぅぅんv・・だめっ・・クリは弱いからぁっv・・だめぇ・・v
マリカ : (クリをぬちゅぅ・・vって愛撫されるたびに体が跳ねて・・v

わっか : (くちびるはむはむして舐めまわして、さらに口付けv
マリカ : んぅぅv・・ちゅぅぅ・・ちゅっ・・はぷv・・んん、にゃぅぅ・・v
わっか : んふぅ…んちゅっ…v んむ…れろれろ…vv
ひめる : ふふー…クリさん弱いんですねー…v びくびく跳ねちゃってますよぅ…v
マリカ : (おまんこから愛液が勢いよくぴゅっぴゅっv・・って噴き出すのv
わっか : んふふ…マリカちゃんもいきそーなんだ…v
ひめる : おまんこ、気持ち良さそうですー…v (クリへの愛撫を強めに、
ひめる : (ぐにゅ、ぐにゅぅっvって弄りながら…v ショーツを押し込むように、

マリカ : んっv・・、うんっv・・だめだよぅ・・も、イっちゃぅぅぅ・・・v
ひめる : (膣穴にちゅぷ、ちゅぷっvと指咥えさせて出し入れ…v)
わっか : (マリカちゃんの腰が動かないように、少し力を入れて抱きしめる)
マリカ : (はしたなく両脚を拡げておまんこ丸見えの姿勢になっちゃって・・v
マリカ : イくぅv・・あはぁっv・・イクイクイクっv・・にゃぁぁぁーーっ!!vv
マリカ : (わっかちゃんにもたれかかりながら、びくぅっvって体を反らせて

わっか : マリカちゃんすっごいやらしーかお…v んちゅ…っvv
マリカ : (膣穴はぬりゅぬりゅってひめちゃんの指をおしゃぶりして・・・v
マリカ : はぁぁっv・・んんっv・・ぁぅ、んっv・・ぁぅぅぅっ・・・v

わっか : ほら、ひめちゃんもちゅーしてあげよ?すごいかわいい顔だよ♪
マリカ : (ぷしゅっ…ぷしゃぁぁぁ…って思いきりお潮を噴いてイっちゃう・・v
ひめる : ふふー…v マリカさんかわいーですー…v んちゅ、ちゅー…っv
マリカ : ちゅぅっv・・にゃぅぅ、わっかちゃんもありがとぉ・・v
わっか : んふふ…まりかちゃん、すっごくえっちでかわいかったよv♪
マリカ : ちゅぅぅっv・・ひめちゃんとっても気持ちよかったよぉ・・・v
ひめる : ん…v 私の指…マリカさんの愛液で、べとべとだよー…v 
わっか : (ぎゅって抱きしめながらマリカちゃんの頭を撫で撫で)
ひめる : (指を離すと、おまんこと指の間に銀色の糸が引いて…v
ひめる : (はむっvと指を咥えて蜜の味味わっちゃうの…v)

マリカ : きゃぁんv・・もぉっv・・自分がやられるとそれ恥ずかしいわねっ・・v
わっか : あ、ひめちゃん!私にもちょーだい♪(ひめちゃんの指を咥えながら)
ひめる : ふにゃ…っ!?v …あぅー…v 半分こ、ですよぅー…v 
ひめる : (わっかちゃんと一緒に、自分の指舐めあって…v)

わっか : えへへ、やったぁ♪ ちゅぷ…ぺろ…あむ…v
マリカ : はぅv・・すっごくえっちな光景で・・興奮しちゃうかも・・・v
マリカ : ぅぅ・・そのっ・・私の、おまんこ・・・お、美味しーい・・・?

わっか : すっごく美味しい…♪
ひめる : ちゅ、ぱ…ぁっv …ふぁ、ぃ…vおいひーですよぅ…っv
マリカ : うふふっ・・なんだか照れちゃうにゃっ・・v
わっか : んちゅ…ちょっとだけだけど…ちゅ、ぷは…(口に残った愛液を少しだけ
わっか : (口移しでマリカちゃんにもあげちゃう

マリカ : はぷ、ん・・くちゅくちゅ・・ぬちゅっv・・れろぉ・・・v
マリカ : 私のと、わっかちゃんのお味・・んv・・素敵ですー・・・v

わっか : んちゅ、くちゅ…れろ、はむ…はぷ…v
マリカ : ひめちゃんひめちゃん、目を瞑ってあ~~~んしてー・・?v
ひめる : …は、はい…? …あーん…v (言われるがままに、
ひめる : (大きくあーんv)

マリカ : んしょっ・・ふふっv・・ちょっと待ってねー・・・v
マリカ : (びしょ濡れになったショーツを脱ぎにくそうに下ろして・・v

わっか : (何か期待するような顔で見守る)
マリカ : はふぅ・・はいっあーんっ・・・v(脱いだショーツをひめちゃんの口元へv
ひめる : ……? はむ、ん…んっv …あ、ぅう…v …マリカひゃん、の…v
わっか : (即座にひめちゃんの唇を唇でふさぐ)
わっか : あむあむ…むふー…v

ひめる : ふぁむ…っv ん、ぢゅ…っv…ん、ぅう…っv…ん…ーっvv
マリカ : 私のおまんこの味がたっぷり染み込んでるから、いっぱい味わってね・・v
わっか : んじゅっじゅるるっ…んぷ、ふぁ…んん…vv
ひめる : (マリカさんのショーツが、2人の舌で行き来したり、愛液しぼれたりして…v
わっか : (顎から下は涎と愛液でべとべとv
ひめる : じゅる、るぅ…っvv (唾液と混じってえっちなジュースが出来ちゃうのv)
わっか : んじゅ…くちゅ…v (たまに舌とか歯でしみ込んだジュースを絞ってv
ひめる : ちゅぷ、ちゅる…っvv …んぢゅる、ぅ…ぅ…っv …ふ、ぁ…っv  
ひめる : みっくすじゅーす…おいしぃ、れす…っv …ん、ちゅうぅ…v

わっか : (二人でマリカちゃんのショーツを味わっていると、自分でも気付かないうち
マリカ : ゃぁんもぅv・・二人ともえっちすぎです、取り合っちゃだーめっ・・v
わっか : (手が秘所に伸びて…v
わっか : んうう…ふう…v とりあって、ないよ…v あじわってるの♪

ひめる : えへ…っv …それじゃあ…ん、しょ…っv …マリカさんも、一緒に…v
わっか : んちゅ、ん、んふ、んう…んむう…♪
わっか : えへへ…いっしょ、に…v

ひめる : (べとべとな自分のショーツを脱いで…一緒に咥えて、2人の方むいて…v)
マリカ : んんっv・・一緒に~・・v・・はむっ・・じゅるるるっv・・ちゅぅ・・v
わっか : ん…じゃあ、わたしも♪(ぐっしょりではなくてもしっかりと湿ってる
わっか : (ショーツを咥えて突き出すv
わっか : んん…みんな、へんたいさんだね…vv

ひめる : ふふ…っvへんたいさんだぁ…っvv …んちゅる、る…ぅっvv
わっか : あむ…ちゅるっ
マリカ : えっちなことはきもちいいことだからぁ・・いーいーのっ・・・v
ひめる : (ショーツを三人の口で混ぜあい搾って…v 唾液も含ませながら、
わっか : うん…きもちいい…v んちゅ…ひゃう…んん…vv
ひめる : (ぐちゅぐちゅえっちなみっくすじゅーすが出来てきちゃう…v)
マリカ : じゅるっv・・ぁむぅ・・んぐv・・こくんっ・・んんぅ・・・v
わっか : んく、あぷ…ぷひゃ…v くちゅ、ぐちゅ…んっ…んふう…vv
マリカ : にゃぅぅ・・もっと味わっていたいけれど・・私はそろそろお時間かも・・っ
ひめる : くちゅぷ、ちゅる…ぅんっv …ふにゃ、ぅ…ん…っvv 
わっか : あうう…マリカちゃん、いってらっしゃいなの
ひめる : …ふぁぁ…v そろそろおゆーはんですし、仕方ないですねー…v
わっか : じゃあ、じゃあ、最後に…ぎゅってして、ちゅーして…?
マリカ : うんー・・・よかったらまた一緒にへんたいさんになろうねっ・・v
ひめる : はーい…っv またよろしくおねがいします…っv
マリカ : ぎゅぅぅv・・二人ともだぁい好きっ・・v
わっか : んちゅ…またねvv
わっか : まりかちゃんも、ひめちゃんもだーいすき!

ひめる : ふふー、私もだいすきですー…v
マリカ : えへへv、それじゃぁまたねっ!
わっか : またね!v
ひめる : またですっv


━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━

甘々~な三人レズえっちでした♪




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